LARC-Tools

筑波大学生命科学動物資源センターでは、遺伝子改変動物を用いた研究を支援するツールの開発に取り組んでいます。

研究紹介

遺伝子改変動物の作製は、標的遺伝子の選定から遺伝型解析まで、多くの段階を経ます。
私たちは各段階において、仮説生成や実験を支援するツールを開発し、 次世代の実験動物学を切り拓いています。

ステップ1
標的遺伝子の選定
TSUMUGI
→
ステップ2
ゲノム編集設計
KOnezumi
KOnezumi-AID
AltEx-BE
→
ステップ3
ゲノム編集
→
ステップ4
遺伝型解析
DAJIN2
cstag

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